2010年08月11日

夏休みB ホテル到着。

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�z�e������ posted by (C)takekiyo

夏休みスペシャルと題して、
アワビのステーキと刺身を追加オーダー。
posted by たけきよ at 20:21| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏休みA 伊豆海のおまかせ丼。

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�ɓ��C ���܂����� posted by (C)takekiyo

丼×2。

うまし。
posted by たけきよ at 20:04| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏休み@ 三津シーバラダイス。

posted by たけきよ at 18:52| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月09日

"Attack!299"終了。 取り急ぎ御礼まで。

4回目のAttack!299。
今回は正直DNSも考えた。

幾つかの仕事に成功の兆しがあって、この機会に集中したかったし、
息子にとって大切なサッカーを、僕も同じように大切にしたいと思ったし、
そのうえ、現在進行形の"体重増"で上りがただただ辛い!なんてこともあったりして、
今年はキツイだけかなー!と思ったからだ。

過去三回と比べると、明らかに内発的動機が減退していたのである。
ダニエル・ピンクのモチベーション3.0じゃないけど、
ワクワクするような自発的動機がなければ、
Attack!299は、あの灼熱の麦草峠は、拷問にすぎないでしょ?

でもね、走ってよかった。
モチベーションの欠如なんて、努力を怠った臆病者のいい訳でしかないんだよな。
スタートしてしまえば、ロングライドはやっぱり楽しい。
暑いとか、キツイとか、苦しいとか、痛いとか、ブツブツ言いながらもゴールを目指す。
そんな矛盾が、妙に爽快でうれしいのである。

このAttack!299はレースではない。
速さが絶対の価値ではない。
もちろん速い方がいいけど、速さと充足感は比例関係じゃない。
むしろ逆じゃないかとさえ思うのだ。
それは、ギリギリのタイミングでゴールしてきた人たちの顔を見ればわかる。
完走することに挑戦して、見事に達成した人たちの晴れやかな顔を。

今年の僕も、スケールは小さいけれど、それを実証してみせた。
タイムは昨年と比べて+23分。一昨年と比べても+19分である。
しかし満足感は、昨年、一昨年とまったく遜色ない。
それどころか、乗ってないのにけっこー頑張った!と大いに自惚れてさえいるのである。

とにかく、2010年夏の大イベント"Attack!299"は無事終了しました。
サポートの皆様、参加された皆様、ありがとうございました。
来年も、たぶんこんな不十分な感じで出走すると思うけど、一生懸命走ります。
どーぞよろしくお願いしますね。
posted by たけきよ at 17:34| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 自転車(ロード) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月19日

サッカー三連荘で、血液ドロドロなのだ。

梅雨明けと同時に夏が来た。堂堂とした紛れもない夏だ。例年みられる戻り梅雨もなく、スイッチの"パチン"という音とともに現れた夏。だからなのか、とびきり暑い。

こんちきしょー、今日は海だ。せめて狭山台の市民プールだなー。だって海の日だもん。"日本は海に囲まれた国だから、こんな暑い日は海にでも行きましょうね。休みにしちゃいますよ。"って祝日にしてくれたんだからね。

しかし今日も、サッカーである。一昨日の土曜日も、昨日の日曜日も。海の日も今日も三連荘でサッカーだ。こんな日にサッカーなんて、NGでしょ。熱中症って怖いのよ。マジで。でもね、サッカーをやらせてあげたいのだ。

この夏休みには、みんなの大きな目標である大会がある。そしてそのための強化合宿が金曜から始まる。この合宿で、ベンチ入りメンバーと先発レギュラーが概ね固まるのである。チームメンバーのうち、この大会に登録出来るのは20人。外れる子供たちが何人もいる。

登録されないということは、ベンチに座ることが出来ないということなのだ。自分のチームのユニホームを着れないということなのだ。私服でベンチから離れて応援するということなのだ。

あーキビシイよ。

幼稚園の頃から、みんなで一緒にサッカーをしてきた。上手い下手はあるものの、みんなサッカーが大好きで、サッカーを通して成長してきた。勝つ喜びも、負ける悔しさもみんなで味わってきた。これまでは、出来る限り交代させて、みんなを試合に出させてきたのだ。出場するチャンスは平等に近かった。誰にも試合に出て結果を残すチャンスはあったのだ。

しかし、この夏を境に、その基準が大きく変わる。

練習するチャンスは誰にも平等だよ。気持ちさえあれば、いくらでも練習できるし、みんなでそれをサポートするよ。だから、チャンスを生かしなよ。チャンスを生かして上達した者を試合に出すよ。

あー、ついに出た。世の中のスタンダードだ。正しいとか間違っているとかではなくて、これが世界なのだ。みんな持っている資源は違う。お金が有るとか無いとか、才能が有るとか無いとか、親の理解が有るとか無いとか…。そんな資源をフラットにすることが平等ではない。

"参加するチャンスはあるわ。あなた次第よ!どう平等でしょ?さーやるの?やらないの?"なのだ。

この変化を子供たちは理解できていないと思う。登録メンバーが発表されても、理解できないと思う。試合当日、ユニホームを着ることも許されないで、ベンチから離れて応援する時。その時はじめて知るのである。

残酷だよ。僕みたいな中年親父になると、"あっそ、そっちが駄目でもこっちがあるもんね!"って、勝手に価値観のトレードを行っちゃうのだけど、子供たちにそんなスキルはない。そして、そんな親父に限って、気安く夢を語るのである。"この悔しさをバネにして、練習するのだ。踏ん張ったヤツが、やがて勝つのだ"と…。

あーあ、僕はこんなこと言いたくないもんね。だから、息子には頑張ってもらおう。ということで、親父は血液ドロドロでフラフラになりながらも、一生懸命サポートするのである。あーキツイ。ロードで林道猿岩線をえっちらこっちら上るほうが、百倍楽じゃないの。


posted by たけきよ at 21:59| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月15日

健康が一番ではない。

もちろん健康がいいに決まっているけど、
健康がすべてじゃないし、健康が一番大切なことではない。

あなたにとって一番大切なことって何ですか?なんて質問をしたら、
健康です!って堂堂と答える人が多数いると想像するが、
ホンマかいな?

TVでも、雑誌でも、商品でも、健康一番の大合唱だ。
健康のためにダイエットして、
健康のためにサプリ飲んで、
健康のために山歩きを始めませんか!だ。

健康が人生の目的になることはない。
健康のほうがいいけど…っていうレベルじゃないの。
子供の頃に読んだ伝記なんて、健康じゃない人の話ばかりじゃなかった?

繰り返すけど、健康がいい。
僕だって健康大好きだ。
自転車に乗るのも、ジョギングしたりするのも、タバコをやめたのも、
健康と繋がっている。

じゃー、その健康な精神と肉体で何をするのですか?

土曜日のロードツーリングで仲間が落車し骨折した。
他人事ではない。僕だって先日落車したしね。

身近な仲間の出来事を自分に置き換えて考えることが出来るのは、
人間の優れた能力の一つでもあるが、
不自由していると想像できる。
健康のありがたみを痛感しているとも思う。

早く完治して欲しいと願うのであるが、
そう願いながら、健康なこの僕は何をしているのだ?と問うのである。
いったいお前は…。
posted by たけきよ at 12:30| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月05日

ベスト4。

ワールドカップという大会があることを知ったのは、1974年の西ドイツ大会である。

何分昔の話でしょ。5年生だから全く記憶が曖昧なのだが、ライヴの放送はなかったと思う。あったとしても浜松では放映されていない可能性が大だし、深夜だから見ていないと思う。

ただね、大会直後から、兄ちゃんとサッカーゲーム(野球盤のサッカー版のこと)をやるときは、彼が西ドイツチームで、僕は自然とオランダチームになった。74年西ドイツ大会決勝戦の組み合わせだ。

僕は負けて準優勝に終わったオランダチームって役回りだったけど、不満はなかった。それは、サッカーマガジンのワールドカップ特集の、クライフの華麗なプレイや、ニースケンスの豪快なシュートの写真は、"皇帝"といわれたベッケンバウアーや、"爆撃機"と称されたミュラーの写真より断然かっこよかったからだ。

それからというもの、僕はずっとオランダ代表を応援しているのだけど、未だに優勝していない。さーて、今回はどうなるのでしょう。いよいよベスト4だけど、ほんとワクワクするよ。

戦前の僕の予想は、多くの人の予想と同じで、断トツ"スペイン"。でも、密かに応援しているのが"オランダ"でしょ。そして、ここまでのゲームを見る限り、一番調子がいいのが"ドイツ"ですなー。

決勝は、74年と同じ組み合わせのオランダvsドイツで、オランダが勝つとうれしいけど…。いや、ここまでくると、特定のチームを応援するってなくなるね。素晴らしいサッカーしているチームを応援することになると思う。だから"ウルグアイ"を応援する可能性も、ちょびっとだけある…。やっぱないなー。
posted by たけきよ at 13:11| 埼玉 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

日曜日。仕事帰りの土砂降りの雨。

日曜日はちょっとしたファシリテーションの仕事で会社近くのホテルに出向く。どちらかというと得意分野じゃないし、出来れば避けたいのだが、断れない仕事が増えてきた。MUSTの仕事である。けっしてWILLの仕事ではない。でもね、このMUSTの先に、僕の大切なことが繋がっていると信じているから、MUSTだって前向きになれる。

なんとか無事に終了して、池袋線の車中から"これから帰るよ"とメールを送ると、"すごい土砂降りなの"って連れ合いから返信があった。ツイッターでも狭山大雨のつぶやきが急増している。顔を上げると、何時しか横殴りの雨が窓を叩いている。これはまるでガソリンスタンドの自動洗車機の中だよ。

やっぱりおかしい。ここのところの雨だけど、その降り方が尋常じゃないでしょ。なんだか"怒り"を感じるんだけど。地球の怒り?われわれの他愛もない営みの、長きに渡るその積み重ねが地球を怒らせてしまったのか?

まさかね。思い上がりだよ。地球はそんなことじゃ動じない。彼にしたら、われわれなんて塵以下のちっぽけな存在なのだ。

では、僕が感じたこの怒りは何だろう。もしかしたら、地球にやさしく!という大合唱が、彼に聞こえたんじゃないかな。ふざけんな!お前何様だ!って怒っているのかもしれない。

これも、あり得ない。そんなことで怒るのは、未熟者で小心者の僕ぐらいでしょ。じゃ…。

狭山に着くころ、雨は止んでいた。そこには怒りのカケラもなく、いつもと同じ平穏な田舎駅であった。

ラッキー。

結局こうなのだ。僕は単に、雨に降られたくなかっただけなのである。

posted by たけきよ at 21:03| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

ロード、一人錬。

土曜日のコースは↓↓↓。




曇っていたから日射しはやさしかったけど、湿度が高くてね。
猿岩線の途中の日照水では、頭から水をかけましたよ。
冷たくて気持ちよかったー。

気持ちいいといえば、
おなじみの毛呂山総合公園だけど、以前はプールがあったでしょ。
よく家族で行ったものですよ。
僕だけ自転車で出かけてね。
近くでヒルクラして、大汗かいてから、水着に着替えてプールにドボン!
ホント最高でした。

(今も)越生のウェルサンピアのプールで出来るけど、
毛呂山のプールの方が好きでしたね。
posted by たけきよ at 21:50| 埼玉 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車(ロード) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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